安心の興信所 -NTR日本総合調査サービス                                探偵業届出証明書 第45080055号
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当興信所は平成8年に企業専門の内偵興信所として誕生しました。5年間の内偵興信所経験を積んだ後、その経験を活かし一般の方へも視野を広げるべく、平成13年より一般興信所の分野へ進出し、総合興信所として業務を確立して参りました。平成17年からは、依頼者様より「興信所はわかりにくい業界」とご指摘を受けたことにより、専任担当システムを導入し「依頼者様の不安」を解消・サポート致します。また、興信所という仕事の性質上、法律との関わりも多いので、弁護士・行政書士と顧問契約を結び、事前相談からアフター相談まで万全のシステムで依頼者様をバックアップいたします。

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極端な高額料金を提出する興信所にはご注意下さい。日数、時間、人員や難易度を理由に100万円以上の費用が必要となってしまうことがありますが、これは稀なケースです。ほとんどの場合、そのような高額にはなりません。
遺憾ながら、興信所・探偵社の中には、ご依頼者様や対象者の個人情報・秘密事項を先に聞き出し、弱みに付け込んで100~300万円の費用を請求 する悪徳な興信所・探偵社が存在します。他にも、後々「慰謝料で取り返せるから」とローンを組ませようとする興信所・探偵社もあります。興信所・探偵社選びは慎重に!!
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この度、当興信所では、突然の調査希望者に対応出来るように興信所緊急ダイヤルを開設いたしました。
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鳥取の不審死、計5人に詐欺容疑の女の知人・交際相手 2009.11.09

鳥取の不審死、計5人に詐欺容疑の女の知人・交際相手


  鳥取県内で4~10月にかけ変死した3人の男性から睡眠導入剤の成分が検出された問題で、この3人と、同県内で数年前に変死を遂げた男性2人の計5人が、鳥取県警が今月2日に詐欺容疑で逮捕した元スナック従業員の女(35)=鳥取市=の知人や交際相手だったことが、捜査関係者への取材で分かった。県警は、男性5人の死亡に不審な点があるとして、女との関係を中心に捜査している。
  県警によると、女の逮捕容疑は、06年11月、鳥取市内の知人の母親(57)に「息子さんが借りた146万円を返せと言われている。私が20万円を出すから残りを出してほしい」とうそを言い、母親から126万円をだまし取ったとする詐欺容疑。さらに、県警は今月2日、女と同居している男(46)も、今年4月、鳥取県八頭町の農機具販売会社からトラクター2台と田植え機1台(計482万円相当)をだまし取ったとする詐欺容疑で逮捕している。
  新たに不審死として県警が捜査していることが分かったのは、2年ほど前に県東部の日本海で水死した鳥取県の男性。捜査関係者によると、この男性は女と交際していたことがあったとしている。
  さらに、県警によると、今年4月11日に同県北栄町沖600メートルの海底で見つかった同県若桜町のトラック運転手矢部和実さん(当時47)も女の元交際相手で、数年前に女と交際していた会社員の男性も列車にひかれて死亡していることが分かった。この男性が死亡した現場からは女との関係をつづった遺書らしきものが見つかったが、男性の筆跡かどうか疑問があるという。
  10月7日に鳥取市覚寺の摩尼(まに)川でうつぶせで死亡していた同市吉成の電気工事業圓山(まるやま)秀樹さん(当時57)、同27日に鳥取市のアパートで死亡していた「タグチさん」と呼ばれていた58歳の男性も含め、女の周辺で不審な死が相次いでいることから、県警は、慎重に捜査をしている。
                                                                                        (朝日新聞より)

〔担当者コメント〕

結婚に関するご相談が増えています。その多くが、お金に関するものや、実は家庭を持っていたなどということです。離婚同様、結婚に対するハードルが下がっているのでしょうか。
相手のことも良く分からず安易に結婚を決めてしまったり、相手を信じお金を渡してしまったりしているようです。
本来、結婚は一生に一度であるべきです。パートナーを心から信頼し愛するためにも、結婚前調査というものも一つの選択肢ではないでしょうか。
2009.11.09